飯吹研ブログ

2008年6月24日練習内容

N氏、ブログ開設ありがとうございました。
早速ですが、練習内容を留めておきます。不足はコメント願います。

 

曲目

  • マシュケナダ
  • 瞳(トロンボーンフューチャー)
  • アメグラ18(ガーシュイン)

 

どんな曲調でしたっけ?どなたかコメント願います(^o^)丿

関連する記事

    コメント(4)

    | ボーンからのコメント

    瞳担当、ボーンです。
    なんだか、ボントロ吹きの方の作った、曲らしく。
    初見でも、自然に吹けました。
    練習毎に、曲想をつけて、いつか夢見るステージで、
    発表できたらいいなって、思います。

    曲調は、6/8のゆったりした、3連調子の曲で、吹いてて、
    クラシック掛かった感を受けました。
                  それでは。

    | きむらからのコメント

    マシュケナダ、個人的にやりたくて、買った譜面なのですが前回の練習の雰囲気だと、どうも良いイメージになりませんね…。
    なぜなのでしょうか?コンクールに参加している吹奏楽団体とは違う演奏をする為には、あの譜面アレンジのマシュケナダのような曲を仕上げるべきだと思うのですが…。

    | ボーンからのコメント

    のりだろーな。
    ボントロの席から、吹いてると、みんなの背中がよく見える。
    A野saxみたいに、でかい音出して、体ゆすって吹かなきゃって、
    思う。
    バンド全体が、WAVEしだすんだ。
    そうすれば、きっと聴いてる方々に、伝わるよ。
    吹いてる方が、楽しむってこと。ね。
                    それでは。

    マシュケ~は、絶対やろーね。

    | ウッディーからのコメント

    私も”Mas Que Nada”は大好きな曲です。
    私が中学の頃リアルタイムで聴いてた曲で、セルジオメンデス&ブラジル'66のデビュー曲だから1966年だよね。
    ボーカルの後のピアノソロの出だしのフレーズが好きでした。
    スイケンは1969年創立だからちょっと前のヒット曲かな。

    先日NHKの「瞳」を見たら、テーマ曲は中川英二郎氏が吹いてるんですよね。
    英二郎氏は、13年ほど前、銀座の”SWING”に行ったとき、北村英二オールスターズで両手にTpを持って吹いてた中川喜弘氏の息子さんで、親子で出ていたけど、あのときはアメリカから帰ってきたばかりで、その驚異的なテクニックに圧倒された記憶があります。

    コメントする

    ページ上部へ

    ホーム > 飯吹研ブログ > 2008年6月24日練習内容