飯吹研ブログ

飯能祭で演奏します♪

, by 飯吹研

秋空のもとで行う野外ライブ!!メンバーも気合十分ですっ!

子供から大人まで楽しめる、
明るく元気なステージをお届けします!
 
特に今回は、誰もが知ってるあの曲(!)や
飯吹研ならではのパフォーマンス♪

飯吹研について知りたいという方はもちろん
飯吹研って何?という方も!
遊びやお買い物、デートついでにぜひぜひご来場ください!

メンバー一同お待ちしております!!
 
日時 11月2日14時~
場所 飯能信用金庫駐車場 シダックス西側

2008年10月28日練習内容

, by 飯吹研

飯能祭り直前の練習。聖望学園の音楽室をお借りして、聖望音楽部部員と合同演奏曲を含めた練習でした。

参加人数:Fl.3(Guit.1含む)、
       Cl.7(日高市吹メンバー3含む)、
       Sax.4、Hr.1、Tp.4、Tb.3、
       Tuba.1、Bass.1、Perc.2、Cond.1

練習曲目
◎崖の上のポニョ
Florentiner March
◎アメリカン・グラフィティXVII
 子供じゃないの ~家へおいでよ ~ミスター・ロンリー ~恋はリズムにのせて
◎翼をください
◎瞳

崖の上のポニョとFlorentiner Marchは、聖望音楽部部員の皆さんと合同での練習。
音楽部員は模試前日ということで、希望者のみの参加でしたが、ポイントを押さえた演奏を聞かせてくれました。
飯吹研メンバーにとって練習回数の少ないFlorentiner Marchでは、テンポ感等々探りながらといった状況ではありましたが、音楽部顧問の福地先生の的確な指導で、スムーズに練習を進められたと思います。
今回のような他団体との合同練習という場は、きっかけがないとなかなか実現しませんが、お互いにいい刺激を受けあっていきたいものです。

合同練習の後は、そのまま音楽室をお借りして飯吹研の演奏曲の仕上げ。
急遽練習の手伝いをお願いした音楽部のドラマーの助けもあり、こちらもスムーズな練習でした。テンポやダイナミクス(強弱)の変化は要確認、要注意ですね。
飯能祭り本番では、演奏者もお客さんも楽しめる演奏を心掛けましょう。

最後になりましたが、今回の練習会場準備や合同練習に向けた諸連絡等々、ご尽力いただいた福地先生、及び学校関係者各位に、この場を借りて改めて感謝申し上げます。ありがとうございました。
これからも、よろしくお願いいたします。

2008年10月21日練習内容

, by 飯吹研

名栗ふるさと祭り前、最後の練習。また、飯能祭りまで、この日を入れてもあと2回の練習でした。
追い込みを掛けたいところですが、細かい修正もまだまだありました。

参加人数:Fl.3(Guit.1含む)、
       Cl.4(日高市吹メンバー1含む)、
       Sax.4、Hr.2、Tp.5、Tb.3、
       Tuba.1、Bass.1、Perc.2、Cond.1

練習曲目
Florentiner March
◎Believe
◎瞳
◎崖の上のポニョ
◎演歌メドレー

飯能祭りでの合同演奏曲Florentiner Marchの初見音出しと、名栗ふるさと祭りでの演奏曲の通し練習でした。
Florentiner Marchのリンク先の音源はこちらのものです。テンポ設定等が違いますので、あくまで参考程度に...。

本番が近づいてきましたが、今までの練習で指摘された点や、カット等を今一度確認しておくよう心掛けましょう。練習に参加できなかったメンバーにも、パートごとに連絡を取り合うようにするといいでしょう。
毎回の練習の積み重ねが、それぞれの本番に、また新たな曲に活かされるよう、少し意識を高めていきたいですね。

以前のブログで話題にした皆さんの練習方法、まだまだご意見募集中です。
感想やちょっとしたことでも構いませんので、是非皆さん書き込んでみてください。

2008年10月19日練習内容

, by 飯吹研

日曜の特別練習。

参加人数:Fl.4(Guit.1含む)、
       Cl.4(日高市吹メンバー1含む)、
       Sax.4、Hr.1、Tp.2、Tb.1、
       Tuba.1、Bass(Synth).1、
       Drs.1、Cond.1

練習曲目
◎崖の上のポニョ
◎Believe
◎瞳
◎演歌メドレー
◎ジャパニーズ・グラフィティXIII「スポーツは青春ダァー!」
◎ジャパニーズ・グラフィティXII
 銀河鉄道999 (TV版) ~宇宙戦艦ヤマト ~銀河鉄道999 (劇場版)
◎アメリカン・グラフィティXVII
 子供じゃないの ~家へおいでよ ~ミスター・ロンリー ~恋はリズムにのせて

順不同(途中参加で未確認のため、異なる場合はどなたかご指摘ください)

通常の2倍、合奏だけで比較すると3倍程度の練習時間だったでしょう。
10月~11月にある本番へ向けての練習でした。

それぞれの本番によって、参加できるメンバーが異なる為、練習の仕方を工夫していかねばならない状況は、これからも多々あると思います。
選曲にしても、小編成向けのアレンジを優先したり、足りないパートを自分達で確認する必要がありますね。
難しいとは思いますが、本番参加の可否と合わせて、練習もおおよその参加の可否を確認して、練習の効率を少しでもよく出来れば...と思うのですが...皆さんのご意見も伺いたいと思います。

私自身、練習に出ていても、参加できない本番が多いですので、曲の構成上、必要と思う部分を他のパートにお願いするようにしますが、参加メンバー的にまかなえない状況も出てきてしまいます。一つ一つの本番を、より安定、充実したものにするために、メンバー全員で検討していきたいです。
もちろん、ブログの場だけでなく、練習の際にも確認したい内容ですね。

2008年10月14日練習内容

, by 飯吹研

この日は木管前列がやや少なめでした。このところの練習でメンバーが充実していたので、余計にそう感じてしまいました。
その他のパートはほぼ前回と同じ状況でした。

参加人数:Fl.3(Guit.1含む)、
       Cl.3(日高市吹メンバー1含む)、
       Sax.5、Hr.1、Tp.4、Tb.4、
       Tuba.1、Bass.1、Drs.1、Cond.1

練習曲目
◎ジャパニーズ・グラフィティXIII「スポーツは青春ダァー!」

次の依頼演奏での演奏予定曲。時間計測の為の通し1回と、部分練習でした。
この曲は久しぶりの練習でしたが、多くのメンバーが元曲をよく知っていることもあってか、スムーズに通しが出来たように思います。
しかし、逆に慣れや感覚で演奏してしまうと、楽譜上の細かい指示やリズム等を見誤りかねません。
まずはしっかり譜読みをして、慣れや感覚、惰性で演奏してしまうようなことが無いように心掛けましょう。

先日の依頼演奏が終了し、個々やバンド全体としての反省点や課題も出てきたようです。
特に個々の課題は、週1回の合奏練習だけでは、改善していくのに苦労されるでしょう。
また、時間や場所の都合上、個人練習が出来ないという方も多いでしょう。

しかし、嘆いてばかりはいられませんね。改善の為に何かしら出来る事はあるだろうと思います。
そこで、皆さんの練習方法やアイディア等々をお聞かせください。
飯吹研メンバーに限らず、このブログをご覧の皆さんの忌憚の無いご意見をお待ちしています。

私のアイディアとしては、前回のブログにも書きましたが、空いている時間に楽譜を少しでも読む、
というような事をお勧めします。
あとは、イメージトレーニングや、アンブシュアの為の筋力トレーニングも、楽器無しでも練習できます。
皆さんはいかがでしょう。
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