飯吹研ブログ

09年8月23日 録音会
40周年記念コンサートに向けての録音会。演奏会まで97日。
参加人数:Fl.4(Guit.1含む)、Ob.1(エキストラ、)、
Cl.8(日高市吹メンバー1含む)、Sax.5(聖望生1含む)、Hr.1、
Tp.5、Tb.4、Tuba.1、Bass.1、Perc.4(聖望生2含む)、Cond.1
練習曲目
◎祝典序曲(過去の練習内容9/23、6/9、7/14、8/4、8/16)
◎第一組曲(過去の練習内容4/14、5/26、6/9、6/16、6/28、7/28、8/8、8/16)
◎シンフォニア・ノビリッシマ(過去の練習内容8/26、2/10、5/12、6/9、6/16、7/21、8/8、8/16)
曲目解説
◎Birdland(過去の練習内容7/15、8/12、1/13、1/20、4/7、4/28、5/12、5/19、8/8、8/18)
◎Mas Que Nada(過去の練習内容6/24、7/1、7/22、1/20、4/7、6/23、7/28、8/18)
◎青春の輝き(過去の練習内容2/3、3/3、3/31)
◎くるみ割り人形より 3つのダンス・メドレー(過去の練習内容8/11)
◎チキン(過去の練習内容7/21、8/8)
◎I Can't Stop Loving You(過去の練習7/1、7/22、2/17、2/24、3/10、3/24、4/28、6/23、8/4)
◎Tuba Tiger Rug(過去の練習11/18、12/2、12/9)
◎ルパン三世のテーマ
演奏予定曲目のほとんどを録音し、自分達の演奏を客観的に確認しました。
午前中はクラシカル3曲を練習~録音。昼食をはさんでチェック。
参加者個々に意見を出し合い、今後の課題等を話し合いました。
その後、Pops系曲目の録音と部分練習、確認等々...。
以前からも練習録音の重要性を、このブログでも書いてきましたが、
全員で録音を聞き、意見を出し合うということで、演奏の現状を認識し、今後の練習の方向性を再確認できたと思います。
今年度の総会で、この日の録音会の開催を決定し、当面の目標として練習をしてきました。
演奏会まで100日を切り、練習も詰めの段階に入っていきます。
個々の練習もさることながら、パートごとセクションごとの練習にも力を入れていきたいですね。
個々のサウンドを活かしながら、合奏での全体のサウンドに寄せていく、この二つを上手く両立していけると、バンド全体のサウンドがより効果的になっていくだろうと思います。
演奏会本番たった一度の演奏で、聴いてくれている皆さんに届けるサウンドをイメージしながら、自分達の音作りに更に励んでいきましょう。
参加人数:Fl.4(Guit.1含む)、Ob.1(エキストラ、)、
Cl.8(日高市吹メンバー1含む)、Sax.5(聖望生1含む)、Hr.1、
Tp.5、Tb.4、Tuba.1、Bass.1、Perc.4(聖望生2含む)、Cond.1
練習曲目
◎祝典序曲(過去の練習内容9/23、6/9、7/14、8/4、8/16)
◎第一組曲(過去の練習内容4/14、5/26、6/9、6/16、6/28、7/28、8/8、8/16)
◎シンフォニア・ノビリッシマ(過去の練習内容8/26、2/10、5/12、6/9、6/16、7/21、8/8、8/16)
曲目解説
◎Birdland(過去の練習内容7/15、8/12、1/13、1/20、4/7、4/28、5/12、5/19、8/8、8/18)
◎Mas Que Nada(過去の練習内容6/24、7/1、7/22、1/20、4/7、6/23、7/28、8/18)
◎青春の輝き(過去の練習内容2/3、3/3、3/31)
◎くるみ割り人形より 3つのダンス・メドレー(過去の練習内容8/11)
◎チキン(過去の練習内容7/21、8/8)
◎I Can't Stop Loving You(過去の練習7/1、7/22、2/17、2/24、3/10、3/24、4/28、6/23、8/4)
◎Tuba Tiger Rug(過去の練習11/18、12/2、12/9)
◎ルパン三世のテーマ
演奏予定曲目のほとんどを録音し、自分達の演奏を客観的に確認しました。
午前中はクラシカル3曲を練習~録音。昼食をはさんでチェック。
参加者個々に意見を出し合い、今後の課題等を話し合いました。
その後、Pops系曲目の録音と部分練習、確認等々...。
以前からも練習録音の重要性を、このブログでも書いてきましたが、
全員で録音を聞き、意見を出し合うということで、演奏の現状を認識し、今後の練習の方向性を再確認できたと思います。
今年度の総会で、この日の録音会の開催を決定し、当面の目標として練習をしてきました。
演奏会まで100日を切り、練習も詰めの段階に入っていきます。
個々の練習もさることながら、パートごとセクションごとの練習にも力を入れていきたいですね。
個々のサウンドを活かしながら、合奏での全体のサウンドに寄せていく、この二つを上手く両立していけると、バンド全体のサウンドがより効果的になっていくだろうと思います。
演奏会本番たった一度の演奏で、聴いてくれている皆さんに届けるサウンドをイメージしながら、自分達の音作りに更に励んでいきましょう。
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