飯吹研ブログ

北の国から

, by 〇石

 

2月は行事が2つあり、ひとつはフェスティバル富士見、もうひとつはクリニックの開催です。
今日も練習会場の富士見公民館に入ると、その事で話が弾みます♪
 
クリニックは、今年で3回目。
毎回、基本を中心に、社会人が楽器を続けていく上で、どのようなことを意識して吹いていればレベルを上げる、あるいは維持できるか等を教えていただいております。
講習生は、飯吹研メンバーと交流のある団体のメンバー、学生など。今年は約50名の参加です。
 
講習会のしおりを作成した際の記憶。
 
 
原稿はA4で作成していたのですが、印刷時に紙を確認するとB4が黄ばんで横たわっています。
 
いつから使わなくなったのかB4・・・
 
使ってやるか。
 
でも、しおりにしては、ちとでかい。
原稿の用紙サイズをA4からB5へ変更。ずれたレイアウトを修正。
印刷設定で、B4へB5を2ページ印刷するように設定。
 
印刷・・・・
 
出来た!
 
その後、カッターと定規でカット!
 
しおりの完成です。
 
片方は日に当たって黄ばんでいて、袋の奥に入っていた方は白い。
 
当日手にとって気づいたら一言声かけてください♪
 
 
今日の練習曲目
・チム・チム・チェリー
・ありがとう
 
フェスティバル富士見では、ありがとうと昭和歌謡メドレー、もう一曲を演奏予定です。チム・チム・チェリーは今回は見送り。飯能祭りではやりたいですね!
 
さて、題名の北の国からです。
先週から参加してくれいている、アルトサックス吹きのa market river君。
彼は、高校時代から大学生の一時期飯吹研で吹いていたこともあります。
なぜか飯吹研くるメンバーの多くは、ジャズ系。彼もたがわずそっち系で、メタルのマウスピースに、なにやらビンテージ系のサックス。
今日のチム・チム・チェリーでも、バシッとアドリブを決めていました♪
 
そんな彼は、北海道で仕事をしていたのですが春から埼玉で仕事をすることになり、北の国から・・・  以上です。

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